どれくらいの割合の潮干狩り場が、貝を事前に撒いているのだろう?

😐  なにやら、大阪湾で貝毒が大発生していて、阪南市の潮干狩り場では採った(獲った?)アサリを持って帰ることができないそうな。

:mrgreen: えっ、潮干狩りって、事前に業者がどっかから貝を持って来て、ばら撒いてるんだろ。その仕込み用の貝もやっぱり大阪湾から採ったやつなのか?

😯 なにい! そしたら、潮干狩りって、誰かが埋めた貝をまた掘り起こしてるだけっちゅうことか!

😈  まあ、そういうところも多いけど、天然のところだってあるよ。

😎  それはそうと、貝毒は大阪湾の水のプランクトンが原因だから、貝をどこから持ってこようが、大阪湾に連れて来られてしばらく経つと汚染されるわな。

🙂  ところでさあ、その阪南市の潮干狩り場は、天然なの? それとも仕込み?

😈  うーん、それは知らないなあ。

😐  その潮干狩り場が業者の仕込みだとむなしいのう。誰かが撒いたのを掘り起こして、そしてそれを持って帰れないんだから。また埋めるのかな?

:mrgreen:  キャッチ・アンド・リリースみてえだな。

😛  その貝って、ぱーっとばら撒くの? それとも埋めるの? あるいは、撒いた後に砂をかけるんかな?

😈  さあ? よく知らないなあ。埋めるのは手間が掛かりそうだから、撒いてるんじゃないかな。

:mrgreen:  そうだろうな。細長いマテガイを埋め込んでいってたら、まるで田植えやで。

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どれくらいの割合の潮干狩り場が、貝を事前に撒いているのだろう?」への1件のフィードバック

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