日本の言い分を世界に広めよう。

そういえば昨日は「竹島の日」だったな。盗人猛々しい国ですなあ、韓国は。

とある土地が自国の領土であるのと他国の領土であるのとではどちらが嬉しいか、当然前者だ、ってくらいの理由しかないでしょ、韓国が竹島を自国のものだと言うのは。

以前、日本政府が国際司法裁判所への提訴を検討すると発表したことがあったけど、韓国側は「盗人猛々しい」(自分の事やがな)とか言って、応じようとしなかったね。韓国領であることが明白なら裁判すりゃいいのに。一般の韓国人の中からも「裁判で白黒つけようじゃねえか」って声が聞こえてこないね。内心、不利だって解ってるのかな? 裁判に持ち込んで得意のロビー活動すればどうだい。

竹島に関しては日本の言い分の方が正しいということは、諸外国にはきちんと知れ渡っていないかもしれない。韓国が世界中に嘘を撒き散らしているから。
「嘘も百ぺん言えば本当になる」状態を避けるためにも日本の言い分を世界にアピールすべきだ。

まずは日本の言い分を解りやすくまとめた本を世界中で刊行するべきだ。あらゆる言語に翻訳して世界各国で売るのだ。韓国に肩入れしようと思ったのなら、まずこの本を読んでみてから判断してくれとね。

欧米あたりではアジアの揉め事に関してはよくわかっていない人が多いからね。尖閣の問題でも、「こんなちっぽけな島のことで争うなんて・・・」と書いた記者がいたけど、おいおい、領海のことを考えてないのかよと思ったよ。

 

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