第1回大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞

Q.

【4709】2012年には『「つなみ」の子どもたち』『つなみ 被災地のこども80人の作文集』で第43回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞している人物で、今年、『小倉昌男 祈りと経営 ~ヤマト「宅急便の父」が闘っていたもの~』で、大宅壮一ノンフィクション賞からリニューアルした第1回大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞の大賞に選ばれたのは誰?

【4710】「のいえほいえ」などの別名で知られる菅野完(すがの・たもつ)が昨年、扶桑社新書より出版しベストセラーとなった著書で、内容は嘘だらけとも言われているが、今年5月17日、第1回大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞で読者賞に選ばれたのは何という本でしょう?


小倉昌男 祈りと経営: ヤマト「宅急便の父」が闘っていたもの

A.

【4709】森健(もり・けん)

【4710】『日本(にっぽん)会議の研究』

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