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『ひよっこ』13問

▼NHK連続テレビ小説『ひよっこ』のクイズ

Q.

【4838】昭和39年の東京オリンピック前後の茨城県・奥茨城村(※架空の地名)を舞台にしたNHKの朝ドラ『ひよっこ』でヒロイン・谷田部みね子を演じている女優で、『あまちゃん』では若き日の天野春子を演じたのは誰?

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本の著者 | 『生涯投資家』『多動力』『サピエンス全史』『「小池劇場」が日本を滅ぼす』など

【時事】主に、最近よく売れている本

Q.

【4816】娘の絢(あや)も投資家であり、後継者と目されている、かつて「もの言う株主」として注目されたが、2006年にニッポン放送株をめぐるインサイダー取引を行った容疑で逮捕されてしまった投資家で、今月、新刊本『生涯投資家』を上梓したのは誰?

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失格リスクがなければ押して正解できるという場合もある。

「誤答」論議が賑やかなので、ちょっと乗っかってみます。

なにやら、2年ほど前から、クイズプレイヤーの間で「誤答」ルールへの対応の仕方が変わったそうです。
例えばナナサンなら、2バツまではオッケーというルールをほんの序盤から最大限に活かすという戦略が主流になっているとのこと。
うかうかしている間に対戦相手に先んじられてしまうくらいなら、最初から前がかりでいくのもアリかもしれない。

でも、早々と2バツを背負うのはやっぱり不利です。
なぜって、2バツじゃなかったら(失格のリスクがない状態だったのなら)押して正解できたのにぃ、という場面がしょっちゅうあるからです。クイズプレイヤーなら皆、そういう経験があるでしょう。

クイズをやっていたら、「うーん、確実に正解という自信はないけど、多分、あれが正解かなあ?」という設問によく出くわします。誤答する余裕がある状態なら、100%正解の自信がなくても正解して得点を積み重ねていくことが出来る場合が多いのです。これが、「あと1バツで失格」状態だと、なかなか押しにくいものです。

「nバツ失格」ルールの早押しクイズの1セットにおいて、各プレイヤーの正解可能な問題の数は、序盤に背負うバツの数によって大きく変わってくると言えます。

8試合連続2桁奪三振、86試合連続出塁など | 11問

スポーツの時事問です。

Q.

【4805】今年5月、八百長行為などがあったとして、TIU(テニス・インテグリティ・ユニット)から永久追放処分を受けたイギリス生まれの日本の男子プロテニス選手で、ジュニア時代に錦織圭とダブルスを組んだことがあり、2005年のジュニアデビスカップU-16大会では錦織圭、喜多文明と共に日本代表として出場したのは誰?

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2017年にWWE、UFCで殿堂入りした日本人

Q.

【4803】同じくプロレスラーの力(ちから)は孫である、今年、WWE殿堂で、日本人で初めてレガシー部門で殿堂入りした往年のプロレスラーは誰?
※日本人のWWE殿堂入りはアントニオ猪木、藤波辰爾に次いで3人目。

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第70回カンヌ国際映画祭、黒髪美人大賞、園芸王子など | 12問

【時事】芸能・音楽

Q.

【4790】第70回カンヌ国際映画祭(2017年)のアウト・オブ・コンペティション部門に選出された、沙村広明の同名漫画を原作とする三池崇史監督の時代劇映画『無限の住人』で、主人公である不老不死の肉体を持つ男、万次の役を演じたのは誰?

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