アヌシー国際アニメーション映画祭2017 | 日本の作品

以下は、今年(2017年)行われたアヌシー国際アニメーション映画祭[フランス]の受賞作品(※日本の作品)についてのクイズです。

Q.

【4835】キャッチコピーは「君の”好き”は、僕を変える」。主題歌は斉藤和義の「歌うたいのバラッド」。人魚の伝承のある寂れた漁港・日無町(ひなしちょう)を舞台に、心を閉ざした中学三年生・足元カイ(声:下田翔大)と、人魚・ルー(声:谷花音)の出会いと別れを描いた、湯浅政明監督のアニメ映画で、今年のアヌシー国際アニメーション映画祭で長編部門のクリスタル賞(最高賞)を受賞したのは何?
※日本の作品が同映画祭の長編部門で最高賞を受賞するのは、1993年の『紅の豚』、1995年の『平成狸合戦ぽんぽこ』に続いて3作目。

【4836】長編部門で審査員賞を受賞した『この世界の片隅に』(原作:こうの史代(ふみよ))で監督・脚本を務めたアニメーション監督・演出家・脚本家で、アニメーション映画の代表作に『アリーテ姫』『マイマイ新子と千年の魔法』などがあるのは誰?

【4837】学生部門で審査員賞を受賞した冠木佐和子(かぶき・さわこ)の作品のタイトル。『夏の〔何〕は冬の肴』?

A.

【4835】『夜明け告げるルーのうた』

【4836】片渕須直(かたぶち・すなお)

【4837】ゲロ

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