日本オリンピック委員会(JOC)役員 2017年7月 | 3問

Q.

【5278】1972年のミュンヘンオリンピック、および、1976年のモントリオールオリンピックに日本代表として馬術の障害飛越競技に出場した、今上天皇のはとこにあたり、長男は有名人の竹田恒泰(つねやす)であるという人物で、2001年、八木祐四郎(やぎ・ゆうしろう)の後を受け、日本オリンピック委員会(JOC)の会長に就任し、以後、“長期政権”が続き、今年7月4日に開かれたJOCの臨時理事会で10期目となる再選で会長に留任したのは誰?

【5279】今年7月、日本オリンピック委員会の副会長に就任したのは、日本ボート協会理事の平岡英介(※専務理事も兼務)、元フランス国駐箚特命全権大使の齋藤泰雄と、もう一人、日本スケート連盟の会長であり、今年は日本ライフル射撃協会副会長や日本ホッケー協会副会長にも就任した人物である誰でしょう?

【5280】日本オリンピック委員会の常務理事で、新設の総務本部長に就任したのは、日本ライフル射撃協会の会長である松丸喜一郎(まつまる・きいちろう)ですが、選手強化本部長に就任したのは、全日本柔道連盟の会長である誰でしょう?

A.

【5278】竹田恆和(つねかず)

【5279】橋本聖子

【5280】山下泰裕

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