M-1グランプリ2017 決勝 | 7問

12月3日、「M-1グランプリ2017」の決勝戦が生放送されました。

司会は6大会連続で今田耕司と上戸彩が務めました。

では、クイズを7問。

Q.

【5458】2015年9月13日から2017年3月7日まで行われたAKB48の特別公演「イヴはアダムの肋骨(あばらぼね)」のプロデュースを務めたり、2017年5月26日放送の日本テレビ系の番組「超問!真実か?ウソか?」に出演し、AKB48に関する50問のクイズを全部正解し完全制覇するなど、AKB48の熱心なファンとしても知られる、かつて「横丁の若様」のキャッチフレーズで人気を博した、本名を花岡宏行という落語家で、『M-1グランプリ』の決勝戦の審査員を第1回(2001年)、第4回(2004年)、そして13年ぶりとなる第13回(2017年)で務めたのは誰? ※『M-1グランプリ』は2010年の第10回で終了後、2015年に復活し第11回が開催された。
答:春風亭小朝

【5459】ボケの久保田和靖(かずのぶ)とツッコミの村田秀亮(ひであき)からなるお笑いコンビで、『M-1グランプリ』では歴代最多の10回、準決勝に進出しており、ラストイヤー(※出場資格は結成15年以内)となった今年の第13回大会で決勝初進出を果たし、ファーストラウンドを3位で通過して最終決戦に進み、優勝したのは何?
答:とろサーモン

【5460】ボケの水田信二とツッコミの川西賢志郎(けんしろう)からなるお笑いコンビで、「NHK上方漫才コンテスト」では2013年に準優勝(優秀賞)、2014年に優勝(最優秀賞)しており、「M-1グランプリ」では2015年に初の決勝進出を果たし(※6位)、2016年は敗者復活枠から決勝に進出して準優勝、そして、「3度目の正直」を目指した2017年も準優勝だったのは何?
答:和牛

【5461】今年の『M-1グランプリ』で、中川家以来となる兄弟コンビでの決勝進出を果たし、最終決戦に進出して3位という結果を残した、兄の昴生(こうせい)、弟の亜生(あせい)からなるお笑いコンビは何?
答:ミキ

【5462】今年の『M-1グランプリ』の決勝で、共に640点の同点で4位だった2組のお笑いコンビとは、山内健司(やまうち・けんじ)濱家隆一(はまいえ・りゅういち)による「かまいたち」と、敗者復活戦から勝ち上がった、田中一彦武智(たけち)による何というコンビでしょう?
答:スーパーマラドーナ

【5463】今年の『M-1グランプリ』の決勝進出者で唯一、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属ではない、共に茨城県出身の幼馴染によるお笑いコンビで、ツッコミの石田たくみがボケの竹内まなぶの頭を激しく叩く「どつきツッコミ」で知られるのは何?
※所属事務所は、サンドウィッチマン、ロケット団、永野らが所属するグレープカンパニー。今年の『M-1グランプリ』決勝で9位
答:カミナリ

【5464】今年の『M-1グランプリ』で、初の決勝進出を果たしたが、審査員の上沼恵美子からは酷評され、最下位の10位に終わった、ボケの野田クリスタル(本名:野田光(ひかる))とツッコミの村上(本名:鈴木崇裕(たかひろ))による漫才コンビは何?
答:マヂカルラブリー

▼「M-1グランプリ2017」決勝の上記以外の順位

6位:ジャルジャル・・・後藤淳平、福徳秀介

7位:さや香(さやか)・・・新山士彦(にいやま・のりひこ)、石井誠一

8位:ゆにばーす・・・川瀬名人(本名:川瀬拓郎)、はら(本名:原佑希)
(※男女コンビ)

A.(答え)

【5458】春風亭小朝
※2017年の『M-1グランプリ』の決勝戦で審査員を務めたのは上沼恵美子、松本人志、博多大吉、春風亭小朝、礼二、渡辺正行、オール巨人の7名。

【5459】とろサーモン

【5460】和牛(わぎゅう)

【5461】ミキ
※本名の苗字は三木。

【5462】スーパーマラドーナ

【5463】カミナリ

【5464】マヂカルラブリー

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