モハメド・アリ | 6問

今年6月3日に死去したモハメド・アリ(旧名:カシアス・クレイ)に関するクイズです。

Q.

【3056】カシアス・クレイがボクシングのライトヘビー級で金メダルを獲得したオリンピックが開催された年は西暦何年?

【3057】1962年9月25日、フロイド・パターソンに1ラウンドKO勝ちし、世界ヘビー級タイトルを獲得したアメリカのプロボクサーで、1964年2月25日、カシアス・クレイにTKO負けし、王座から陥落し、1965年5月25日のリターンマッチでは1ラウンドKO負けを喫したのは誰?
※モハメド・アリは世界ヘビー級王座を3度獲得している。1964年の試合はその最初のものである。この試合後、カシアス・クレイは本名を正式にモハメド・アリへと改名した。

【3058】アマチュア時代、東京オリンピックで金メダル(ヘビー級)を獲得している、1970年2月16日、ジミー・エリスを破り、統一世界ヘビー級王座となったアメリカのプロボクサーで、モハメド・アリがプロキャリアで初めて敗北した試合(1971年3月8日)の対戦相手であったのは誰?

【3059】「キンシャサの奇跡」と呼ばれる1974年10月30日の試合でモハメド・アリにKO負けし、WBA・WBC世界統一ヘビー級王座から陥落したアメリカの元プロボクサーで、1994年11月5日、マイケル・モーラーの持つWBA・IBF世界ヘビー級王座に挑戦し、45歳にして世界ヘビー級王座に返り咲いたは誰?

【3060】アマチュア時代にはモントリオールオリンピックで金メダル(ライトヘビー級)を獲得している、1978年2月15日、モハメド・アリに判定勝ちし、世界ヘビー級王座を獲得し、1978年9月15日、ダイレクトリマッチでモハメド・アリと対戦し、15回判定負けで世界ヘビー級王座から陥落したアメリカの元プロボクサーで、弟のマイケル、息子のコーリーもプロボクシングで世界王者となっているのは誰?

【3061】モハメド・アリの最後の対戦相手であり、マイク・タイソンが史上最年少の20歳5カ月で世界ヘビー級王者となった試合の対戦相手でもあった、ジャマイカ生まれでカナダ国籍の元プロボクサーは誰?

A.

【3056】1960年
※ローマオリンピック

【3057】ソニー・リストン

【3058】ジョー・フレージャー

【3059】ジョージ・フォアマン

【3060】レオン・スピンクス

【3061】トレバー・バービック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。