サッカー日本女子代表 歴代監督

Q.

【2839】1984-85年シーズンには35歳の若さでドイツ・ブンデスリーガ1部のアルミニア・ビーレフェルトのヘッドコーチ兼ユース監督を務めており、ドイツ・サッカーに精通し、「ミスター・ブンデスリーガ」と呼ばれている、1989年にはL・リーグの日興證券ドリームレディースで監督を、1998年にはJリーグのアビスパ福岡でコーチを務めたサッカー指導者・解説者・評論家で、1986年にサッカー日本女子代表の初の専任監督に就任したのは誰?

【2840】現役時代はフジタ工業クラブサッカー部(現・湘南ベルマーレ)でFW(フォワード)として活躍し、引退後は指導者となり、ベルマーレ平塚監督(1999年)、マカオ代表監督(2000年~2002年8月)、日本女子代表監督(2002年8月~2004年9月)、湘南ベルマーレ監督(2004年9月~2006年6月)を歴任した元サッカー選手は誰?
※この人物が日本女子代表監督の時代に、チームの愛称が「なでしこジャパン」に決定した。

【2841】夫はサッカー指導者の竹本一彦。1985年から1998年まで読売ベレーザに所属し、1989年、第1回の日本女子サッカーリーグ(JLSL)(現・なでしこリーグ)においてリーグ初得点をマークしており、1992年と1993年の2年連続でJLSLの最優秀選手賞(MVP)を獲得している元サッカー選手で、今年4月、なでしこジャパンの監督(U-20代表監督と兼任)に就任したのは誰?

サッカー日本女子代表の歴代監督は以下の通りです。

鈴木良平 1986~1989年

鈴木保(たもつ) 1989~1996年

宮内聡(さとし) 1997~1999年

鈴木保 1999年

池田司信(しのぶ) 2000~2001年

上田栄治(えいじ) 2002~2004年

大橋浩司(ひろし) 2004~2007年

佐々木則夫 2008~2016年

高倉麻子(あさこ) 2016~

A.

【2839】鈴木良平

【2840】上田栄治

【2841】高倉麻子

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