シンガポールのGK、FCバルセロナのMSNトリオなど | 6問

サッカー時事です。

Q.

【1274】6月16日の「2018 FIFAワールドカップ・アジア2次予選」[埼玉スタジアム2002]、日本対シンガポール戦は、結局0-0の引き分けに終わってしまいました。この試合で好セーブを連発したシンガポールのゴールキーパーは誰でしょう?
※シンガポール代表の監督はドイツ人のベルント・シュタンゲ。これまでにも、東ドイツ、オマーン、ベラルーシ、イラクで代表監督を務めた経験があります。

【1275】最近、タレントの水沢アリーとの破局が報じられた、浦和レッドダイヤモンズのDFで、日本代表にも選ばれているのは誰?
※水沢の曽祖父がドイツ人で、〔答えの選手〕は2011年から2年間、ブンデスリーガの1. FCケルン(エアステ エフツェー ケルン)に所属しており、“ドイツつながり”で意気投合し、交際に発展したそうです。

【1276】FC東京からマインツに移籍した武藤嘉紀(よしのり)は有名ですが、“もう一人の武藤”、“じゃない方の武藤”などと呼ばれたりする武藤雄樹(ゆうき)選手が現在所属しているJリーグのクラブは何?
以前はベガルタ仙台に所属していました。

【1277】FCバルセロナの強力スリートップ「MSNトリオ」。Mはリオネル・メッシ(アルゼンチン代表)ですが、SとNは誰と誰?

【1278】6月26日、ドイツ・ブンデスリーガ、マインツ(1.FSVマインツ05)の岡崎慎司が、イングランド・プレミアリーグのクラブに移籍しました。かつて阿部勇樹も所属していたことがあるそのクラブとは?

【1279】今シーズンは母国オーストラリア、ヒュンダイ・A・リーグのメルボルン・シティFCに所属していたが、6月26日に現役引退を発表したサッカー選手で、2014年シーズンまでの6年間、名古屋グランパスエイトに所属し、2010年と2011年の2年連続で得点王に輝いたのは誰?

A.

【1274】イズワン・マハブド

【1275】槙野智章(まきの・ともあき)

【1276】浦和レッドダイヤモンズ

【1277】ルイス・スアレスとネイマール
※それぞれ、ウルグアイ代表とブラジル代表。

【1278】レスター・シティFC

【1279】ジョシュア・ケネディ

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