永久欠番 2016年 | 4問

Q.

【3965】野球界で最近決まった永久欠番で、ニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターの背番号は2ですが、広島東洋カープの黒田博樹の背番号は何?

山本浩二の8、衣笠祥雄の3に続く、広島東洋カープでは3人目の永久欠番。

【3966】現役時代はオリックスで遊撃手として活躍し、現役引退後、長くオリックスのコーチを務め、2014年からは四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツの監督を務め、2015年と2016年の2年連続でチームを総合優勝に導いた野球指導者で、監督としての功績がたたえられ、背番号77が愛媛マンダリンパイレーツの永久欠番となったのは誰?
※今季限りで愛媛の監督を退任し、来季よりオリックスへ復帰して二軍育成統轄コーチを務めることになった。

四国アイランドリーグplusにおける永久欠番は、高知ファイティングドッグスの梶田宙(かじた・ひろし)の「0番」に次いで2例目。

【3967】NBAにおいてプレーオフで通算9000分以上プレイした唯一の選手であり、プレーオフにおけるダブル・ダブル達成試合数も歴代1位の164試合である、サンアントニオ・スパーズのフランチャイズ・プレイヤーとして19年にわたり活躍し、同一チームにおけるレギュラーシーズン勝利数も歴代1位の954勝である、史上最高のパワーフォワードとも呼ばれ、基本に忠実なプレースタイルから「ザ・ビッグ・ファンダメンタル」(The Big Fundamental)の愛称を持つ、アメリカ領ヴァージン諸島セント・クロイ島出身の元バスケットボール選手で、デビッド・ロビンソンと共に「ツインタワー」として活躍し、また、トニー・パーカー、マヌ・ジノビリと共に「ビッグスリー」を形成し、それらの功績が認められ、背番号21がスパーズの永久欠番に決まったのは誰?
※ウェイクフォレスト大学[ノースカロライナ州ウィンストン・セーラム]時代につけていた21番も永久欠番となっている。

【3968】ロサンゼルス・レイカーズ時代の背番号34、および、マイアミ・ヒート時代の背番号32が永久欠番となっている、NBA屈指の名センターで、フリースローが苦手だったことでも知られるのは誰?

A.

【3965】15

【3966】弓岡敬二郎(ゆみおか・けいじろう)

【3967】ティム・ダンカン

【3968】シャキール・オニール

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