ニューイヤー駅伝2017優勝、KEIRINグランプリ2016など | 3問

スポーツ時事3問

Q.

【4145】第61回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝2017)で、1区から7区を村山紘太・鎧坂哲哉・大六野秀畝(だいろくの・しゅうほ)・市田孝・村山謙太・市田宏・佐々木悟(※双子が2組!)が走り、4時間49分55秒で18年ぶり22度目の優勝(歴代最多)を果たした実業団チームはどこ?
※2位はトヨタ自動車、3位はトヨタ自動車九州。

【4146】2016年12月20日に一挙10名の選手が退団し、残留選手がわずか7名という非常事態になったが、26日に計9選手の新加入を発表した、2016年12月1日より亘崇詞(わたり・たかし)が監督兼ゼネラルマネージャーを務める、美作市をホームタウンとする、なでしこリーグのクラブは何?
※降格により、2017年シーズンは2部で戦う。

【4147】弟の博幸(ひろゆき)も同じく日本競輪選手会京都支部所属の競輪選手である、日本選手権競輪では2011・2013・2014・2016年の4回優勝している(※吉岡稔真と並ぶ最多タイ記録)、「先行日本一」とも呼ばれた競輪選手で、2012年と2016年の2度、KEIRINグランプリ(※毎年12月30日に開催)を制覇しているのは誰?
※2012年、2016年には賞金王にも輝いた。

▼「KEIRINグランプリ2016」の結果

着順 選手 登録地
1 〔【4147】の答え〕 京都府
2 武田豊樹(とよき) 茨城県
3 浅井康太(こうた) 三重県
4 渡邉一成(かずなり) 福島県
5 岩津(いわつ)裕介 岡山県
6 平原康多(こうた) 埼玉県
7 中川誠一郎 熊本県
8 稲垣裕之 京都府
新田祐大(ゆうだい) 福島県

A.

【4145】旭化成

【4146】岡山湯郷Belle(おかやまゆのごうベル)

【4147】村上義弘

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