NPB | 1人の投手による1試合の被本塁打の記録

Q.

【4715】今年5月12日の対北海道日本ハムファイターズ戦[東京ドーム]に先発し、大田泰示(たいし)とブランドン・レアードにそれぞれ2本、近藤健介と西川遥輝(はるき)にそれぞれ1本の本塁打を打たれ、パ・リーグ最多記録となる1試合に6本の被本塁打を記録した、千葉ロッテマリーンズのエースピッチャーは誰?

【4716】静岡商業時代、エースピッチャーで4番打者として昭和27年の選抜高等学校野球大会に出場し、全試合完封勝利で同高校を優勝に導いた、国鉄スワローズで金田正一と共に先発の柱として活躍した時期もある元プロ野球投手で、昭和33年6月1日の対大洋ホエールズ戦でセ・リーグ歴代最多の1試合7被本塁打を記録したのは誰?

【4717】読売ジャイアンツ時代の昭和24年4月26日、石川県営兼六園野球場で行われた対大映スターズ戦で、日本プロ野球歴代最多の8被本塁打を記録し、13失点しながら、自らも3本塁打を含む4安打で9打点をマークして完投勝利を収めた投手は誰?

※日本のプロ野球が2リーグに分かれて行われるようになったのは昭和25年からです。

A.

【4715】涌井秀章

【4716】田所善治郎(たどころ・ぜんじろう)

【4717】川崎徳次(とくじ)

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