大相撲 平成二十八年十一月場所 | 4問

Q.

【3871】福岡国際センターで11月13日から11月27日までの15日間開催された大相撲の「平成二十八年十一月場所(九州場所)」にて、14勝1敗の成績で7場所ぶり3度目の幕内最高優勝を果たした、モンゴル国ウランバートル市出身で本名をマンガルジャラビーン・アナンドという井筒部屋所属の力士は誰?

【3872】《3択問題》
「大相撲 平成二十八年十一月場所」の三賞力士は以下の通りです。(※殊勲賞は該当なし)

敢闘賞:正代(しょうだい)[時津風部屋]、石浦(いしうら)[宮城野部屋]

技能賞:玉鷲(たまわし)[片男波部屋]

さて、正代、石浦、玉鷲の3人のうち、モンゴル国ウランバートル市出身で本名をバトジャルガリーン・ムンホルギルという力士は誰でしょう?

【3873】横綱・白鵬は、今年の九州場所で、3日目に魁聖を下し史上3人目の通算1000勝を達成しました。さて、白鵬以外で1000勝以上を達成した2人の大相撲力士とは誰と誰でしょう? 現役時代の四股名を答えてください。

【3874】11月の九州場所を12勝3敗で終え、今年は通算69勝21敗となり、史上初の優勝無しでの年間最多勝を受賞した大関は誰?

A.

【3871】鶴竜 力三郎(かくりゅう りきさぶろう)

【3872】玉鷲

【3873】魁皇(かいおう)と千代の富士

魁皇:1047勝700敗158休 /千代の富士:1045勝437敗159休

魁皇=15代浅香山親方 /千代の富士=13代九重親方

【3874】稀勢の里
※田子ノ浦部屋所属。本名は萩原寛(ゆたか)。

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