大相撲 | 平成二十九年三月場所 | 3問

Q.

【4598】稀勢の里に逆転優勝を許してしまった、本名をガントルガ・ガンエルデネという伊勢ヶ濱部屋所属の大関で、変化(注文相撲)を行ったことで「モンゴルへ帰れ!」という差別的なブーイングを受けたことがニュースになったのは誰?

【4599】初日から同じく田子ノ浦部屋の稀勢の里と共に10連勝し、12勝3敗で殊勲賞を受賞した、父親が日本人、母親がフィリピン人のハーフで、下の名前は晃(あきら)である、関脇の力士で、2010年11月場所において、同じくフィリピン人とのハーフである舛ノ山[千賀ノ浦部屋]と共に平成生まれでは初となる関取となったのは誰?

敢闘賞:貴景勝 光信(たかけいしょう みつのぶ)[貴乃花部屋]
(※本名は佐藤貴信(たかのぶ))

技能賞は該当なし。

【4600】本名は丸山定裕(さだひろ)。北の湖部屋、山響部屋でちゃんこ長として相撲界一とも言われる料理の腕を振るっていた、2017年3月場所限りで引退した、最高位は東三段目53枚目である力士で、通算在位186場所は同期入門の華吹(はなかぜ)[立浪部屋]と並んで史上1位タイであるのは誰? ※現在、華吹は現役なので、5月場所で単独1位になる見込み。

A.

【4598】照ノ富士

【4599】髙安(たかやす)

【4600】北斗龍(ほくとりゅう)

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