大相撲 | 平成二十九年七月場所 | 4問

Q.

【4954】2017年7月場所の2日目に幕内出場回数が1184回となり、土佐ノ海(※同志社大学出身)の記録を超えて歴代単独9位、学生相撲出身では単独1位となった、中央大学出身で尾車部屋所属の力士は誰?
※本名は成田旭(あきら)。

【4955】2017年7月場所で、所要15場所目にして初金星を獲得した力士で、北勝富士(ほくとふじ)[八角部屋]が破った横綱は鶴竜[井筒部屋]ですが、宇良(うら)[木瀬部屋]が破った横綱は誰?

【4956】2017年7月場所で、初土俵から2場所目にして7戦全勝で幕下優勝を果たし、来場所の新十両昇進を確実にした、中央大学出身で尾車部屋所属の力士で、昨年の全日本相撲選手権大会でアマチュア横綱のタイトルを獲得しているのは誰?

【4957】2017年7月場所で、白鵬は14勝1敗で39回目の幕内最高優勝を果たしました。白鵬は同場所で魁皇の記録(1047勝)を抜いて通算勝ち星が歴代最多となりました。さて問題です。白鵬が、魁皇の記録に並ぶ1047勝目を挙げた時の対戦相手は関脇の玉鷲[片男波部屋]ですが、単独1位となる1048勝目を挙げた時の対戦相手は、田子ノ浦部屋所属で、新大関の誰?

平成二十九年七月場所の三賞力士は次の通り。

殊勲賞:御嶽海(みたけうみ)[出羽海部屋]

敢闘賞:碧山(あおいやま)[春日野部屋]

技能賞:該当なし

A.

【4954】豪風(たけかぜ)

【4955】日馬富士
※伊勢ヶ濱部屋所属。

【4956】矢後(やご)
※本名は矢後太規(たかのり)。

【4957】高安

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。