タグ別アーカイブ: 受賞

ウルトラシリーズの原案者の名を冠した2つの脚本賞

Q.

【4531】
ウルトラマンシリーズ放送50周年を記念して、その原案者である脚本家の名を冠した、以下の2つの脚本賞が創設され、それぞれ今年2月に授賞式が行われました。

円谷プロダクションクリエイティブアワード 〔 〕賞

平成29年2月26日

審査員:大友啓史、高橋洋、田中芳樹、中島かずき

大賞・・・伊藤公志(さとし)「呼んだのはそっちだぞ」

佳作・・・福間一「説子の宇宙戦争」/加藤公平「命替師」

〔 〕のふるさと沖縄・南風原町脚本賞

平成29年2月28日

審査員:真喜屋力、富田めぐみ、嘉数道彦、新垣敏、親泊賢次

大賞・・・山中基義「星空の秘密」

佳作・・・宮城淳「妖火日(ようかびー)」/近本洋一「鉄ぬ世(くろがねぬよ)」

さて、〔 〕内に当てはまる、その脚本家とは誰でしょう?

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第156回芥川賞・直木賞

Q.

【4236】蓮實重彦が『伯爵夫人』で受賞した昨年の三島由紀夫賞では『鳥の会議』で候補になっていた、1996年より劇団FICTIONを主宰している劇作家・小説家で、過去に「ギッちょん」、「砂漠ダンス」、「コルバトントリ」でも芥川賞候補となっており、このたび、「しんせかい」で第156回芥川賞を受賞したのは誰?

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2016報知プロスポーツ大賞、ウイルソンと生涯契約など | 5問

★スポーツ時事5問(2016年)

Q.

【4077】公益財団法人日本プロスポーツ協会(会長:島村宜伸(よしのぶ))が制定する日本プロスポーツ大賞の今年(2016年)の受賞者で、内閣総理大臣杯が贈られる大賞を受賞したのは大谷翔平ですが、最高新人賞を受賞したのは、同じくプロ野球選手で、千葉県立土気(とけ)高等学校、山梨学院大学を経て北海道日本ハムファイターズに入団し、今年パ・リーグの新人王に選ばれた投手である誰でしょう?

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ボブ・ディラン、ノーベル文学賞とW受賞達成!

Q.

【4021】御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)の発祥の地で、現在もそれが伝承され、毎年7月31日と8月1日の2日間にわたって名舟大祭(なふねたいさい)が行われる名舟町(なふねまち)は、石川県の何市のの地名でしょう?

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LPGAアワード2016

Q.

【4010】父の久晃(ひさあき)は横浜大洋ホエールズで正捕手としてプレーした元プロ野球選手である、今年、サイバーエージェントレディスゴルフトーナメントでキム・ハヌル[韓国]とのプレーオフを制し、JLPGAツアー初勝利を果たし、姉がJLPGAツアーで24勝を挙げていることから、この優勝は史上初の姉妹ゴルファーによるJLPGAツアー制覇の達成でもあった、サンディエゴ州立大学を卒業している女子プロゴルファーで、今年の「LPGAアワード」で、優勝会見で述べた「(優勝が)まぐれだったと言われたくはない。今週の試合に出場した私以外の107人に対して恥ずかしくないプレーヤーになりたい」という言葉がメディア賞「ベストコメント」部門に選ばれたのは誰でしょう?

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Jリーグアウォーズ、FIFAクラブワールドカップ(2016年)| 10問

サッカー時事です。2016年の「Jリーグアウォーズ」と「FIFAクラブワールドカップ」だけですが。

Q.

Jリーグアウォーズから5問

【4000】2013年に35歳で選ばれた中村俊輔を超える歴代最年長の36歳で最優秀選手賞(MVP)を受賞した、川崎フロンターレの選手は誰?

ちなみに、中村俊輔は2000年に歴代最年少の22歳で最優秀選手賞を受賞している。(※2度の受賞は唯一)

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2016年度 プロレス大賞

Q.

【3982】2013年9月、田中将斗(まさと)の保持するNEVER無差別級王座に挑戦し、その試合に勝利して同タイトルの第2代王者になっており、今年は4月にIWGPヘビー級王座を、9月にIWGPインターコンチネンタル王座を獲得し、新日本プロレスが管理する三大王座を史上初めて制覇した、「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン」というユニットでも活動している、“制御不能”なプロレスラーで、今年、プロレス大賞[東京スポーツ新聞社]の最優秀選手賞(MVP)に輝いたのは誰?

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2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー (4問)

「2016 – 2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」からのクイズ

Q.

【3934】今秋発売された新型は、運転支援システムの衝突被害軽減ブレーキ「アイサイト(EyeSight)」をはじめ、国産車では初の歩行者保護エアバッグを全車に標準装備しており、それらが評価され、第37回「日本カー・オブ・ザ・イヤー」( 2016年-2017年)を受賞した、「紋章」「金言」などの意味を持つ英語がその車名の由来であるスバル[富士重工業]の乗用車は何?
※スバル車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは、第24回(2003年-2004年)のレガシィ以来13年ぶり2度目。

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