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WordPress顔文字一覧

ワードプレスのビジュアルエディタ・プラグインを使用しなくなってしばらく経つけど、今までのところ特に困ったことはない。

強いて不便なことを挙げるとすれば、顔文字(スマイリー・アイコン)を使いたい時にちょっと面倒くさいことかな。

まあ、「会話」以外では顔文字を使うことはあまりないけど。

顔文字に対応するtextを検索して調べてコピペするのは少々手間がかかる。

というわけでこのページに、

顔文字一覧を載せることにした。

いろいろ試してみてわかったことは、顔文字に変換されるはずのtextでも、左にスペースがあったり、スペース無しで文字に接していたりすると、textがそのまんま表示されてしまうことだ。

以下の表では、textとその左右のカッコ(【】)の間にスペースが無いので、カッコ内は顔文字に変換されず、textそのものが表示されているはずだ。

🙂 【:-)】 😆 【:lol:】
😀 【:-D】 😳 【:oops:】
🙁 【:-(】 😥 【:cry:】
😮 【:-o】 👿 【:evil:】
😯 【8-O】 😈 【:twisted:】
😕 【-?】 🙄 【:roll:】
😎 【8-)】 ❗ 【:!:】
😡 【:-x】 ❓ 【:?:】
😛 【:-P】 💡 【:idea:】
😐 【:-|】 ➡ 【:arrow:】
😉 【;-)】 :mrgreen: 【:mrgreen:】

★お笑いハーベスト大賞の歴代大賞受賞者

久しぶりに良い事があった。
今月21日頃、このサイトがグーグルのペナルティから解除されたようなのだ。
何カ月も前からガクンガクンガクンと3段階くらいでグーグルの表示回数が減らされてたから、手探りで改善に努めていたわけだが、やっと功を奏した。
関係なさそうなことまでいろいろやったので、何がペナルティ解除に直接効果があったのかよく分からないが、多分、広告を減らしたのと、パクリと判断されそうな記事に「引用」を施したのがよかったんじゃなかろうか。
疑心暗鬼の頃は、ツイッターとの連携が「過剰なリンク」とみなされているんじゃないかとまで思った。(いらんこと考えすぎでしたな)

それはさておき、本題。

Q.

【161】本名は大輔(下の名前)。マセキ芸能社に所属する島根県出身のお笑い芸人で、今月12日、新宿明治安田生命ホールにて行われた「第5回 あなたが選ぶ!お笑いハーベスト大賞 ~出てこい!未来のレジェンド芸人~」で優勝したのは誰?

「お笑いハーベスト大賞」とは・・・
日本音楽事業者協会(略称「音事協」)が主催する、新人若手お笑い芸人の発掘を目的としたお笑いイベント
毎月開催される定例ライブ「JAMEお笑いハーベスト」のグランプリを決めるのが「お笑いハーベスト大賞」です

歴代優勝者
第1回:ザ・ゴールデンゴールデン(ワタナベエンターテインメント)
第2回:ニッチェ(マセキ芸能社)
第3回:三拍子(サンミュージックプロダクション)
第4回:夜ふかしの会(ワタナベエンターテインメント)

上記の引用元は、

http://www.jame.or.jp/information/HarvestTaisho/

です。

【161】の答えもドーンと載っています。

それにしても、いまさらいうのもなんですが、WordPressの公式テーマ「Twenty Thirteen」は「引用」の文字が大きいですなあ。あと、半角文字が細すぎますね。

A.

ルシファー吉岡

【解決】《WordPress》検索フォームの「虫眼鏡」アイコンが復活。

このWordPressサイトでは公式テーマ「Twenty Thirteen」を使用している。

Twenty Thirteen導入直後に子テーマを作った。
バージョンアップごとにカスタマイズしたものが消えたらかなわんからね。
と言っても、そんな大したカスタマイズをするつもりはなかった。
行間や文字の大きさ・フォントなど、自分の理想とは少し違うが、我慢できないほどではないし。

ただ、子テーマを作ってから少し困ったのは、ヘッダーの右下あたりにあった検索用の虫眼鏡マークが消えてしまったことだ。
当初は検索フォームそのものが無くなってしまったのかと思ったが、そうではなく、ただ単に表示されていないだけだった。
虫眼鏡があったはずの位置あたりをクリックしたらちゃんと検索ボックスが出てくる。

でも、虫眼鏡マークが表示されていなかったら、検索ボックスが設置されていないサイトだと思われてしまう。
というわけで、しょうがないからこれまでは、ウィジェットにある検索ボックスをサイドバー(副ウィジェットエリア)やフッター(メインウィジェットエリア)に設置していた。

でも、なんかねえ、せっかく検索ボックスが存在しているのに、わざわざ別の検索ボックスを追加するのは無駄だと感じていた。フッターやサイドに表示する項目数は必要最小限にしたいからね。

検索ボックスの虫眼鏡アイコンを表示させる方法はないものかと、いろいろググってみたのだが、そんなことが書いてあるわかりやすいページはなかなか見つからなかった。

よくわからないけど、子テーマの下に置いたstyle.cssを書き換えるだけではダメっぽかった。

子テーマの下にfunctions.phpを置いて何かを記述するという方法があるらしいが、今の私には難しそうだった。
第一、素人がfunctions.phpに手を出すのは危険だ。
他のファイルみたいにそのままコピーしたら、サイトが表示されなくなってしまうらしい。

あと、気をつけなければいけないのは、functions.phpはwp-contentのところ以外に、wp-includesのところにもあることだ。
通常のカスタマイズなら、編集するのはwp-contentの階層にあるfunctions.phpの方である。

それはさておき、このサイトの虫眼鏡アイコンをどうやって復活させることに成功したのかというと、

それは、

twentythirteenの下にあるimagesを

子テーマの下にコピーしたのである。

▼ 次のサイトを参考にさせていただきました。

TwentyThirteenの子テーマに足りない画像をコピーする
(追記:リンク切れです)

Imagesの下にはheadersがありますからね。
よくわからないので、丸ごとコピーしたというわけです。

【リンク】新しいping送信先一覧

古いping送信先は、すでに無くなっていたりすることもあるみたいなので、見直すことにした。

というわけで、ダッシュボード(WordPress)の「設定」→「投稿設定」と進んで、「更新情報サービス」の欄の中身を一新した。

参考にしたのは以下の2つのサイト。

最新のping送信先一覧まとめ(2014年3月30日更新)

Ping送信先の一覧!2014年4月版。WordPressブログのgoo設定方法も解説

ところで、このサイトでは「PINGOO!」というサービスも利用しているんだけど、もしかしてWordPress側との二重送信になって、検索エンジンからのペナルティの原因になったりするのかな?
まあ、PINGOO!の方は5つか6つしか送信先が設定されていないし、大丈夫か。

最近、アクセス数が激減しているから、どうも疑心暗鬼になってしまうのだ。

ここ数日、なぜかアクセス数が急激に減っているので、何か対策をしようと思った。

で、遅まきながらRSSのボタンを設置した。

jetpackの「追加ウィジェット」を有効化して、「外観 → ウィジェット」のところで設定するだけでいいから簡単だ。

さて、この記事は反映されるかな。

ツイッターと「クイズ王の部屋」との連携をテスト。

過去の投稿を連携させるのは無理っぽかったので、今書いているこの記事でやってみる。

《WP》プラグイン「Jetpack by WordPress.com」を入れて、総プラグイン数を減らした。

何時頃からそうなったのかはよく分からないけど、昨日なぜかグーグルアナリティクスがユーザーをカウントしなくなった。
header.phpを確認してみると、挿入したはずのトラッキングコードが見当たらなかった。
ワードプレスを最新版に更新したから消えたのかと一瞬思ったけど、それは先週のことだし、更新直後はアナリティクスがちゃんとカウントしているかどうか確認するようにしているし、とにかく更新した時にはトラッキングコードは消えていなかったのは確かだ。
一年くらい前なら、ワードプレスを最新版に更新した時はトラッキングコードがきれいさっぱりなくなるので、更新する度に入れ直していたのだが、ある時からは更新してもトラッキングコードは残るようになっていたはずなんだが・・・。

昨日、プラグインを2、3個削除したのが原因かな? でもそれは考えにくいなあ。

それから、「固定ページ」に「コメントは受け付けていません。」が表示されないようにしていたのに、いつの間にか表示されるようになっている。もっとも文面は「コメントは停止中です。」だから、そんなにどぎつい感じはしないし、まあこのままでいいか。(非表示にする方法を忘れかけてる・・・)
ワードプレスの固定ページには「投稿」と同様、コメント欄が付いている。でもはっきりいってコメント欄はいらないページが多い。書き込んでくれる人は皆無に等しいからね。スパムの標的になるくらいならコメント欄は非表示にしたほうがいい。
投稿で固定ページのリンクを張ると、固定ページに「ピンバック:~」と表示されるようになる。リンクを張ることはコメントをすることと同様にみなされるらしい。だから「ピンバック:~」が表示されたページには、「コメントがあるけどコメントは受け付けてませんよ」ということで「コメントは停止中です。」って出るんかな、多分。

それにしてもアナリティクスのトラッキングコードが消えたのは不思議だ。
で、header.phpに新たに挿入しようと思ったけど、ふと思い出した。プラグイン「All in One SEO Pack」の設定画面に「GoogleアナリティクスID」という欄があるので、そこにトラッキングIDを記入すればいいのだ。そうすればトラッキングコードを挿入するのと同じことになるというのが、どこかのサイトに書いてあった。
(header.phpにトラッキングコードを挿入し、かつ、「All in One SEO Pack」の設定画面にトラッキングIDを記入すると、アクセスを二重にカウントしてしまい、各ページのアクセス数が偶数ばっかりになってしまうので、どちらか一つにしなければならない)

実は昨日、「Jetpack by WordPress.com」というプラグインを入れた。これがまた32個も機能があるというすごいプラグインで、これさえあれば内容がかぶるプラグインは削除してもよさそうだ。
ただし、この「Jetpack by WordPress.com」を使用するには、「wordpress.com」というブログサービスのアカウントを作らなければならない。まあ無料だから(有料版もある)問題ないけど。

私が使っていた他のプラグインとかぶる、「Jetpack by WordPress.com」の機能をいくつか紹介。

WordPress.com 統計情報」はアクセス解析のツール。これがあるからいいかと、今まで使っていたアクセス解析プラグインを削除した。というわけで「今日の訪問数は、○○」がなくなってしまった。まあ、訪問数といっても人間以外のアクセスもカウントしてたし(「人間」って、ちょっと失礼なニュアンス?)、スパムのアクセスも含んでたし、あまり意味のない数字だったから、なくてもいいか。

共有」には、ツイッター、フェイスブックなどの共有ボタンを設置する機能がある。というわけで、共有ボタン設置用に入れていたプラグインを削除した。
当初、共有ボタンの右に吹き出しみたいな欄(数字が入る)を表示する方法が分からなかったが、「ボタンのスタイル」を「公式ボタン」にすれば解決した。「アイコンとテキスト」では吹き出しは表示されない。
「はてなブックマーク」(はてブ)のボタンは「新サービスを追加」から作った。記入するコードはググって調べた。はてブの吹き出しの表示方法は結局分からなかった。

モバイル用テーマ」もあったので、これまで使っていたモバイル表示のためのプラグインを削除した。この機能により、スマホの表示がこれまでとは違うものになった。テーブル(表組み)の記事が全部表示されるのはありがたい。
アドセンス広告が横に長いと、それに画面を合わせてしまうため、文字が小さくなってしまう。まあ、ピンチアウトすれば拡大されるから問題ないけど。

あと、「Photon」がネット上で絶賛されてるけど、これは画像だけに効果がある機能なのかな? だとしたらこのサイトにはあまり関係ないか。

というわけで、このサイトで使っているプラグインは現在10個。少なくなったもんだ。


WordPressサイト作成塾

《WordPress》 テーブルの罫線をくっきり表示。


今日は、昨日の投稿の続きみたいなもの。

テーブルの背景色を工夫するだけでは、罫線を見やすくするのは難しい。
もっと濃い線にしようにも、HTMLやCSSがよく分かっていないので、WordPress上ではなかなかうまく表示させられない。

ググっていると次のページを見つけた。

【ヤフージャパン 知恵袋】 ワードプレスの~

このページを参考にして、子テーマのスタイルシートの最後に以下の一行を付け加えた。

table tr, table th, table td { border: solid 1px #008000 !important; }

これによって、このサイトのすべてのページのテーブルは、セルが緑色の直線で区切られることとなった。
色を設定していなくても、あるいは、別のどんな色を設定していても、すべて緑色の罫線になった。

フッターにあるカレンダーの数字まで、ものの見事に緑の枠で囲まれている。

実は、当初は上記のようなカスタマイズをするつもりはなかった。なぜかというと、テーブルの背景色としてありとあらゆる色を使用しているので、罫線の色を一種類に統一するとテーブルによっては罫線が目立たなくなってしまうからだ。
そこで考えたのは、背景色に埋没することが少なさそうな色の罫線にすれば、修正は少なくて済むのではないかということ。
というわけで緑色の線にしてみたら、だいたいどのテーブルでもいい感じになっていた。

これで、セルの枠の色の設定に関する表記はすべて意味がなくなったので、それらを削除すればソースもすっきり短くできるのだが、それをするのは手間がかかるので、時間ができた時にぼちぼち行うとしよう。

追記。
スマホ(アンドロイド)では、セルの枠の色を設定していないテーブルは相変わらず罫線が表示されていない。