東京マラソン2017 優勝〈今日の1問〉

Q.

【4429】日本では2011年のびわ湖毎日マラソンでも優勝している、2012年ロンドンオリンピックのマラソンではスティーブン・キプロティチ[ウガンダ]、アベル・キルイ[ケニア]に次ぐ3位で銅メダルを獲得し、2013年のベルリンマラソンでは当時の世界記録となる2時間3分23秒のタイムで優勝したケニアの選手で、今年の東京マラソンで、日本国内のマラソンにおける最高記録となる2時間3分58秒のタイムで優勝し、2時間3分台を4度記録したランナーとなったのは誰?

今年の東京マラソンで、女子の優勝者はケニアのサラ・チェプチルチル。優勝タイムは2時間19分47秒で、こちらも日本国内最高記録。

東京マラソンは今年からコースが大幅に変更され、高速化しました。
ゴール地点は2016年までの「東京ビックサイト」から「東京駅前・行幸通り(ぎょうこうどおり / みゆきどおり)」へと変わりました。行幸通りは東京都道404号皇居前東京停車場線の通称です。

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