AIIB(アジア・インチキ・イカサマ銀行)は今どうなっているのでしょう。

主要メディアは「バスに乗り遅れるな」と連呼していましたが、発車できるのでしょうか。

バスを降りる「客」がぞろぞろ出てくるかもしれませんね。

そんなことより、瀕死の中華人民共和国ですから、近々滅亡する可能性だってあります。

というわけで、日本のAIIBへの参加に賛成していた人々のまとめを以下にコピペしておきます。
忘れさせてなんかやらない。

引用元→ http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14149019724

<<AIIB参加支持派 まとめ>>

二階俊博(自民党) – なるべく早いほうがいい
福田康夫(旧首相) – 反対する理由なくなった
河野洋平(旧自民党) – 中国の李首相とAIIB参加について会談
石原伸晃(自民党) – 最初から入った方が得だ
辻本清美(民主党) – 最終的には参加すべきだ
藤井裕久(旧財務省) – 日本のインフラ産業にプラス、産業界は期待している
岡田克也(民主党代表) - G7の歩調が乱れた
蓮舫 (民主党) – 日本は努力していない
江田憲次(維新の党) - 今からでも遅くない
小沢鋭仁(維新の党) - ADBと補完関係でやっていくのは悪いことではない
志位和夫(共産党委員長) – 今からでも参加すべき
孫崎享 (外交官、評論家) – 愚かにもチャンスを逃した、最終的には参加すべき
天木直人(外交評論家) – いまごろ議論するこの国の救い難さ
田中均 (旧外務審議官) – 早く参加し透明性ある銀行に
姫田小夏(中国情勢ジャーナリスト) – したたかに加わるべきだった
瀬口清之(キャノングローバル戦略研究所 主幹) – 日本経済にもプラス
古賀茂明(旧通産官僚) – AIIB騒動で負け惜しみを言うだけの政府
莫邦富 (中国人ジャーナリスト) – 日本は流れを読み間違えた

<<AIIB参加支持メディア まとめ>>

テレビ朝日・朝日新聞・TBS・毎日新聞・日本経済新聞・東京新聞・赤旗新聞・ポストセブン・日系ビジネス・東洋経済・日刊現代

上記の人々の大半は、日本の発展を願っていません。本音では日本が滅びればいいと思っています。
ですから、今からでも日本にAIIBへ参加してほしい気持ちでしょう。
Chinaが沈んで、日本が無事でいることが我慢ならないのです。

《余談》
「いまごろ議論するこの国の救い難さ」が嫌な感じだったので、天木直人(あまき・なおと)をググってみたら、まあ、酷い奴だった。

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