メジャーリーグ巨額契約選手

【ニュース】マー君、ヤンキース入り

【ニュース】マー君異例待遇 家賃など特典も諸々

田中将大が、投手としてはメジャーリーグ史上5番目となる大型契約でニューヨーク・ヤンキースに入団することになりました(5番目というのはおそらく1年あたりの額のランキングのことかな?)。
7年契約で総額1億5500万ドル(約161億円)です。
ハンカチ世代はすごいですなあ。

今オフではカノ、ボット、カーショーに次ぐ4番目の巨額契約だそうです。

庶民には想像を絶する金額ですな。
でも、半分近くは税金で引かれるんでしょ。
どうせ発表するんなら手取りも発表すればいいのに。計算がややこしいんなら、だいたいでいいから。
そういえば作家の松本清張も「作家の高額収入ランキングを発表するんなら、税金を引かれた後の金額を発表してくれ」って言っていたような気がする。

さて、ニュース記事に名前が出ている巨額契約選手の所属球団はどこなのかをメモしておきます。
マー君よりも高額の契約だった投手4名については、上記のリンクに載っています。(※追記・・・ページが表示されなくなっています)

ロビンソン・カノ・・・シアトル・マリナーズ
(2013年まではニューヨーク・ヤンキースの選手でした)

ジョーイ・ボット・・・シンシナティ・レッズ

クレイトン・カーショー・・・ロサンゼルス・ドジャース
(投手では史上1位。(マー君は5位))

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。