ナントカ富士

今回のテーマは、郷土富士。

Q.

【1826】雄山(おやま)〈標高3,003m〉、大汝山(おおなんじやま)〈標高3,015m〉、富士ノ折立(ふじのおりたて)〈標高2,999m〉の総称である、富山県南東部にある飛騨山脈の山は?

【1827】《5択問題》
次の5つの山のうち、最も標高が高い山はどれでしょう?

出羽富士(鳥海山)
岩手富士(岩手山)
日光富士(男体山)
越後富士(妙高山)
日和田富士(御嶽山継子岳)

【1828】長野県にある郷土富士で、蓼科山(たてしなやま)は諏訪富士(すわふじ)と呼ばれますが、黒姫山(くろひめやま)は「何富士」と呼ばれるでしょう?

【1829】秋田県大潟村にある築山「大潟富士」の標高(海抜)は何mでしょう?

▼参照ページ
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A.

【1826】立山(たてやま)

【1827】日和田富士(御嶽山継子岳)

【1828】信濃富士

【1829】0m
※周囲からの比高は、富士山の1000分の1である3.776m。

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