11連勝した外国人投手、トリプルスリー達成者など | 7問

プロ野球時事です。

Q.

【1796】今季限りで現役を引退したプロ野球選手で、渡辺亮(りょう)投手、藤井彰人(あきひと)捕手、“代打の神様”関本賢太郎内野手といえば、何という球団の選手?
答:阪神タイガース

【1797】今年のプロ野球で、1964年のジョー・スタンカと並ぶ、外国人投手のシーズン連勝タイ記録である11連勝をマークした、セ・リーグの投手は誰?
※13勝3敗で今年の最高勝率のタイトルを獲得した。
答:マイルズ・マイコラス

【1798】最近、ファッションモデルの相沢紗世と9月下旬に結婚し、同時期に第1子となる長女も誕生したことを公表した、オリックス・バファローズの内野手で、2013年、2014年にはオークランド・アスレチックスと契約していたのは誰?
※MLBの試合には結局、1試合も出場することはなかった。
答:中島裕之

【1799】10月5日(日本時間6日)、アルコール依存症を治療する更生施設に入るため、ポストシーズンでは登板しないことを明らかにした、ニューヨーク・ヤンキースの左腕投手で、クリーブランド・インディアンス時代の2007年にはサイ・ヤング賞を、2009年と2010年には最多勝利のタイトルを獲得したのは誰?
答:CC・サバシア

【1800】今シーズンのパ・リーグで、NPB歴代最多となる216安打を記録した、埼玉西武ライオンズの外野手は誰?

答:秋山翔吾

【1801】今シーズンの日本プロ野球では、「打率3割以上・本塁打30本以上・盗塁30個以上」の「トリプルスリー(3割30本30盗塁)」達成者が2人も出ました。誰と誰でしょう?
答:山田哲人(てつと)と柳田悠岐(やなぎた・ゆうき)

【1802】今シーズンのセ・リーグは、打撃のタイトルを東京ヤクルトスワローズの選手が独占しました。首位打者は川端慎吾、本塁打王は山田哲人ですが、打点王は誰?
答:畠山和洋(はたけやま・かずひろ)

A.

【1796】阪神タイガース

【1797】マイルズ・マイコラス

【1798】中島裕之

【1799】CC・サバシア

【1800】秋山翔吾

【1801】山田哲人(てつと)と柳田悠岐(やなぎた・ゆうき)

日本プロ野球におけるトリプルスリー達成者は他に、岩本義行、別当薫、中西太、簑田浩二、秋山幸二、野村謙二郎、金本知憲、松井稼頭央。

NPB トリプルスリー達成者

【1802】畠山和洋(はたけやま・かずひろ)

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