サッカー18問 | 2017年は新天地でプレーする選手など

【サッカー時事】移籍、引退、新監督など

Q.

【4148】2002年8月から2005年7月まではイタリア・セリエAのレッジーナ、2009年6月から2010年2月まではリーガ・エスパニョーラ(プリメーラ・ディビシオン)のRCDエスパニョールに在籍。2017年シーズンはジュビロ磐田でプレーすることとなった元日本代表のサッカー選手は誰?

答:中村俊輔

【4149】長男の宏希(こうき)[ギラヴァンツ北九州]、次男の宏矢(こうや)[FC岐阜]もプロサッカー選手である、2012年から2016年までは川崎フロンターレの監督を務め、先頃、ボシュコ・ジュロヴスキ[セルビア]の後任として、J2に降格した名古屋グランパスエイトの監督に就任したサッカー指導者で、過去には桐蔭横浜大学サッカー部監督、筑波大学蹴球部監督を歴任したのは誰?
答:風間八宏(やひろ)

【4150】2016年シーズン限りで名古屋グランパスエイトを退団した選手の移籍先。永井謙佑(けんすけ)はFC東京、川又堅碁(かわまた・けんご)はジュビロ磐田に移籍しましたが、田中マルクス闘莉王は、2017年より布部陽功(ぬのべ・たかのり)が監督を務める何というクラブに移籍したでしょう?
答:京都サンガF.C.

【4151】2012年には最優秀選手賞(MVP)を受賞し得点王にも輝いているJリーガーで、このたび、サンフレッチェ広島から名古屋グランパスに移籍したのは誰?
答:佐藤寿人(ひさと)

【4152】2013年から3年連続で得点王となった、J1通算最多得点記録保持者であるサッカー選手でで、このたび、川崎フロンターレからFC東京に移籍したのは誰?
答:大久保嘉人(よしと)

【4153】今年、FC東京に完全移籍で復帰した太田宏介が、それまで在籍していたエールディヴィジ1部[オランダ]のクラブは何?
答:フィテッセ

【4154】ベガルタ仙台に移籍した平山相太が2006年9月から2016年まで所属したJリーグのクラブはどこ?
答:FC東京

【4155】2004年から2013年までは鹿島アントラーズ、2014年はタイのBECテロ・サーサナFC[バンコク]、2015年から2016年まではファジアーノ岡山でプレーした、元日本代表のDFで、このほど、関東リーグ1部の東京ユナイテッドFCに選手兼コーチとして加入することが分かったのは誰?
答:岩政大樹(いわまさ・だいき)

【4156】今年1月9日、新千歳空港に降り立った時には、恋人であるタイの国民的女優・May(ピッチャナー・サクサゴーン)と同伴だった、期限付き移籍で7月から北海道コンサドーレ札幌に加入する、「タイのメッシ」と呼ばれるサッカー選手は誰?
答:チャナティプ・ソングラシン

タイ人初のJリーガーとなるのは、タイ・プレミアリーグのチョンブリFCからJ3の鹿児島ユナイテッドFCに1年間の期限付き移籍で加入した同国のU-19代表FWシティチョーク・ファソ。今年1月9日、チョンブリFCのクラブ公式フェイスブック上で発表された。

【4157】大宮アルディージャ、名古屋グランパスエイト、川崎フロンターレ、リールセSK[ベルギー]、スタンダール・リエージュ[ベルギー]、ダンディー・ユナイテッドFC[スコットランド]と渡り歩いたGK川島永嗣(えいじ)が現在所属するFCメスは、どこの国のサッカークラブでしょう?
答:フランス

【4158】中国サッカー界では豊富な資金力による“爆買い”が続いています。このほど、世界最高の年俸4000万ユーロ(約49億2000万円)で中国サッカー・スーパーリーグの上海申花と2年契約を結んだ、2015年より古巣のボカ・ジュニアーズでプレーしていた元アルゼンチン代表のフォワードは誰?
答:カルロス・テベス

チェルシーFC[イングランド、プレミアリーグ]のMFオスカル[ブラジル]は上海上港に移籍。

【4159】イタリアのセリエAではASローマ、フィオレンティーナ、サンプドリア、SSラツィオの監督を歴任し、2000年にはラツィオをリーグ優勝に導いている、2001年にはイングランド代表監督に外国人として初めて就任し、その後、ナショナルチームではメキシコ代表やコートジボワール代表(※ヴァヒド・ハリルホジッチの後任)の監督を務めたスウェーデンの元サッカー選手(DF)で、中国サッカー・スーパーリーグでは広州富力、上海上港の監督を歴任し、2016年12月、クラレンス・セードルフの後任として深圳FC(深セン市足球倶楽部)の監督に就任したのは誰?
※深圳FCは2部リーグの「中国サッカー・甲級リーグ」のクラブ。2011年、フィリップ・トルシエの監督就任1年目(※巻誠一郎と楽山孝志(らくやま・たかし)が入団)に、1部(スーパーリーグ)で最下位(16位)となり、2部に降格。
答:スヴェン・ゴラン・エリクソン

【4160】サガン鳥栖や韓国の蔚山現代(ウルサンヒョンデ)FCでも監督を務めた尹晶煥(ユン・ジョンファン)が2017年に監督に就任たJ1リーグのクラブで、先頃、FC東京の水沼宏太(こうた)を期限付き移籍で獲得したのはどこ?
※水沼宏太は水沼貴史(たかし)の長男。
答:セレッソ大阪

【4161】現役引退後は柏レイソル、ヴィッセル神戸、浜松開誠館高等学校、タイ・ポートFC[バンコク]のGKコーチを歴任し、先頃、J3リーグの藤枝MYFC(ふじえだマイエフシー)のGKコーチに就任したシジマール・アントニオ・マルチンスが、1993年から1995年まで所属していたJリーグのクラブは何?
答:清水エスパルス

【4162】過去にはモンテディオ山形、大分トリニータ、川崎フロンターレ、清水エスパルス、柏レイソル、コンサドーレ札幌などで監督を務め、Jリーグ最多記録の608試合で指揮を執っているサッカー指導者で、今年、九州サッカーリーグのテゲバジャーロ宮崎の監督に就任したのは誰?
答:石崎信弘

同じく九州サッカーリーグのJ.FC MIYAZAKI[宮崎市]は2017年より与那城(よなしろ)ジョージが監督を務める。

【4163】パコ・アジェスタランの後任としてリーガ・エスパニョーラのバレンシアCFの監督に就任したが、わずか3カ月間で電撃辞任した、パルマの監督時代に中田英寿と起用法を巡って対立したことでも知られるサッカー指導者で、2010年から2014年までイタリア代表の監督を務めたのは誰?
答:チェーザレ・プランデッリ

【4164】清水エスパルス、ヴァンフォーレ甲府、水戸ホーリーホック、藤枝MYFC、FC今治、ヴァンラーレ八戸を渡り歩き、2016年シーズン限りで現役を引退したサッカー選手で、1998年4月1日にソウルで開催された韓国戦で国際Aマッチデビューを果たし、この時の年齢「17歳322日」は日本代表最年少出場記録であるのは誰?
答:市川大祐

【4165】大宮アルディージャに移籍したFW大前元紀(おおまえ・げんき)が、2013年のデュッセルドルフ時代を除いて、2008年から2016年までプレーしたJリーグのクラブは何?
答:清水エスパルス

A.

【4148】中村俊輔
※2005年8月から2009年6月まではスコットランドのセルティックFCに所属。

【4149】風間八宏(かざま・やひろ)

【4150】京都サンガF.C.

【4151】佐藤寿人(ひさと)

【4152】大久保嘉人(よしと)

【4153】フィテッセ

【4154】FC東京

【4155】岩政大樹(いわまさ・だいき)

【4156】チャナティプ・ソングラシン

【4157】フランス

【4158】カルロス・テベス

【4159】スヴェン・ゴラン・エリクソン

【4160】セレッソ大阪

【4161】清水エスパルス

【4162】石崎信弘

【4163】チェーザレ・プランデッリ

【4164】市川大祐(だいすけ)

【4165】清水エスパルス

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