しろへびサミットinしながわ | 2問

9月17日(土曜日)と18日(日曜日)に東京都品川区二葉にある上神明天祖神社(かみしんめいてんそじんじゃ)で、「しろへび三大聖地」が集結した「しろへびサミットinしながわ」(全国初の「しろへびサミット」)が開催されたようです。

では、その「聖地」が答えのクイズを出します。

Q.

【3480】片品川(かたしながわ)沿いに温泉街があり、薗原(そのはら)ダムや、吹割(ふきわれ)の滝が近くにある、群馬県沼田市に位置する温泉で、伝説によると、赤城山の神(大蛇)と日光の男体山の神(大ムカデ)が戦った際、大蛇神が体に刺さっていた矢を地面に突き刺すと、湯が湧き出て温泉が出来上がり、大蛇神はその湯で傷を治したというのはどこでしょう?

【3481】アオダイショウのアルビノである白蛇(しろへび)が天然記念物に指定されている、山口県の最東部に位置する市はどこ?

「三大聖地」のあと一つは、上記の上神明天祖神社。

A.

【3480】老神(おいがみ)温泉

【3481】岩国市

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